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小学1年生(7歳)説明が下手すぎる

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「おかあさん、あのねー」

と、学校から帰宅早々に息子が珍しく小学校での出来事を話し始めました。
だけど、説明が下手すぎて意味不明・・・

説明の半分以上が、「あのね、えーっとね」。
いつまでたっても話が始まらない・・・

「あのね、えーっとね。は言わなくていい」と言ったそばから「あのね、えーっとね」。息子も口癖でついつい出てしまうみたいでキレていましたorz

「じゃあさ、1番言いたいことはなんなのよ!?」と聞くと、1番最初に話してくれたことだったんですよ。その詳細を説明しようとした結果、「あのね、えーっとね」の連続。

合間合間に、ちょいちょい話が脱線。
結局、何が何だか分からなくて聞いているこっちがイライラしちゃう・・・

1文を短く話してくれればいいのにね。

例えば、
「今日、〇〇があったの。」
「AちゃんとBちゃんが〇〇をしたの。」
「それで、先生と話し合ったの」
みたいな。

今日、息子が報告してくれた話も、なんでその場に息子がいたのか?結局のところ息子は関与していたのか?と色々と不安になってきたところもあるけれど、昨日してくれた話と組み合わせて、息子は単なるその場に居た子(目撃者的な)、のようでした。
※息子の言い分では・・・

聞いている方もヒヤリとするので、是非とも状況説明は明確にシッカリハッキリしてもらいたいものです。何歳くらいになったら上手に話せるようになるのか・・・息子の場合はまだまだまだまだ先だな・・・

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