育児・教育本のコト

  1. 『「学力」の経済学』を読んで客観的で効率的な教育をしよう

    『「学力」の経済学』という本を読んだんですけど、コレ、凄く面白い!教育や子育てに関するデータに基づいた教育論本なので、個人の感情や子育て論が全くなくて、…

  2. 子供の学力は親からの遺伝という真実

    『日本人の9割が知らない遺伝の真実』という本を読んでみました。「子供の学力は親からの遺伝」という話はネット上にゴロゴロと転がっているけれど、本当に遺伝な…

  3. 『子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」』で新たな視点に気づく

    『子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」』という本を図書館で借りてみました。20人以上待ちだったので、半年以上は待ったかな?ただですね、なんでこの…

  4. 『子育てのイライラ・怒りにもう振り回されない本』に学ぶ

    息子は現在、6歳11か月。私が母親になってもうすぐ7年になります。7年間育児をしてきた結果、「アンガーマネジメント」が今のところ最も大事なのではない…

  5. 『国語が得意科目になる「印つけ」読解法』を読んで

    私自身、「国語」が苦手でした。『作者の意図を答えなさい』という問題があったとして、私は真っ先に「そんなの作者にしか分からなくない?その意図、作者に聞いた…

  6. 『国語って子どもにどう教えたらいいの?』を読んで親の国語力のなさに気が付く

    息子の国語力が壊滅的だと判明した1学期。とりあえず「国語は答えが文章の中に書いてあるから、聞かれていることを探すと良いよ」と教え、単純な文章読解のド…

  7. 小学1年生(6歳)の男の子の集中力を高めるには

    『ちゃんと集中できる子の脳は10歳までに決まる』という本を読んでみました。かなり前に図書館で予約して順番待ちをしていて、やっと私の番になったんですけど・…

  8. 『受験と進学の新常識』で子供の大学入試について考える

    図書館で予約してから半年。やっとこさ順番が回ってきた『受験と進学の新常識 いま変わりつつある12の現実』(2018年10月20日発行)を読んでみました。…

  9. 『中学受験を考えたときに読む本』は中学受験否定派なのか?

    図書館で予約してから半年以上が経ち、やっと私の順番が回ってきた『中学受験を考えたときに読む本』を読んでみました。この本は、5人の教育のプロへのインタビュ…

  10. 6歳(小学1年生)にお小遣いをあげることを考える

    小学1年生になった息子に、そろそろお小遣いをあげようかな、と思ったので、『子どもにおこづかいをあげよう! わが子がお金で困らないためのマネー教育を!』という本を…

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