勉強のコト

 

 

【小3】理科と社会のドリル選びが難しい

当ブログはプロモーションを含みます

本屋さんにフラッと立ち寄ってみたところ、理科社会の良さそうなドリルを発見!
それがコレ。

オールカラーで絵が沢山使われていて、とっつきやすいです。
シールを貼る問題もあるし、一見簡単な雰囲気を醸し出しています。
だけど、社会は字が多少多いかな。

小学3年生の理科

理科に関しては、小学3年生が予習や復習をするのに最適かなと思います。
小学3年生用のドリルも持ってるんですけどね。

これは学校の内容よりも細かい。
そして若干難しい。
このレベルが出来れば学校の勉強は余裕でしょう。

だけど、息子には3年生のドリルの前にワンクッション置きたい。
そんな時の丁度いいのが1.2年生ドリルでした。
簡単だからジックリ読んで解いて欲しいけど・・・無理だろうな。

小学3年生の社会

社会に関しては、もはや小学3年生のドリルは無理。

このドリルを用意したけど、字が多すぎる。
内容も息子にとってはかなり難しい。

まぁ、「社会」の知識として詰め込む要素はそんなにないんですよ。
一般知識さえあれば、文章が読めれば解けますから。
しかし、そのどっちもない息子には解けない。

そもそも、学校では社会って授業数もテストもそんなにないんですよ。
息子が通っている小学校では改まった社会の教科書を使ってないし。
やっている内容も、「スーパーの1日」とか「スーパーの陳列」とか。

小3ドリルとは難易度が違う印象で、どちらかというと小1・2ドリル寄りな感じがします。
息子にペーパーレベルで一般知識を学ばせるのにちょうどいいかな、と。

理科も社会も、学校の勉強に何かしらの気づきがあればいいけれど。
ここで気づくような息子ならもっと賢いだろうから、あまり期待せずに取り組ませてみようと思います。

★ 姉妹ブログ ★
おかねのコト』資産運用の体験談ブログ
かぞくのコト』ちょっと特性がありそうな家族との日常ブログ

少しずつ母親離れが始まる小学3年生前のページ

【小3】字をキレイに書けるように「お手玉」購入次のページ

ピックアップ記事

  1. 幼稚園児・保育園児の習い事選びのポイントは本人のやる気

関連記事

  1. 勉強のコト

    小学1年生の男子に毎日の勉強習慣がついてきた!…か?

    小学校に入学した頃は、毎日の宿題をやらせるのに手一杯でした。…

  2. 6,7歳(低学年)のコト

    小学2年生にベン図(算数)が理解できるのか?

    小学2年生の息子、2学期から週1回個別指導塾に通っています。【関連…

  3. Z会のコト

    Z会の「お試し教材」と「まんてんドリル」の充実っぷりがスゴい!

    Z会の魅力的な広告を見て、資料請求してみました。⇒Z会小学生向けコ…

  4. 国語のコト

    小学1年生(6歳)音読の宿題を嫌がる

    小学校では毎日のように音読の宿題があります。小学1年生の息子は、こ…

  5. 勉強のコト

    【小3】塾の無料体験に行く

    先日、小学2年生の頃から通っていた2対1の個別塾を辞めました。【関…

  6. 国語のコト

    『くもんの小学ドリル1年生の文章の読解』は難しい!?

    小学1年生の息子は国語の読解力がないです。それが顕著にあらわれ…

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

おすすめ記事
ブログ村ランキング
アーカイブ
  1. 国語のコト

    【小2】休校中の漢字学習のスピードが速くて覚えられない
  2. 中学生のコト

    中1男子のマイブーム(ハマリごと)と散財変遷
  3. 勉強のコト

    【小3】ポピーキッズイングリッシュを始める
  4. 勉強のコト

    【小3】百ます計算の速さが算数の自信に繋がる⁉
  5. 中学生のコト

    中学1年生のゴールデンウィークの過ごし方
PAGE TOP