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【小2】『くもんのにがてたいじドリル』で最低限を抑えよう!作戦

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小学2年生の息子は、1学期の勉強がどうも定着していない模様。
まあね、休校ばっかりだったから学校に行ったのは実質1か月ちょっと。だから定着していないのもしょうがない部分はありますが、だからと言って学校の勉強はドンドン進んでいきます。

穴が開いたまま学年だけが上がっていくと分からない事が積みあがるので、出来る限り息子を「普通」の状態にしたいわけです。

息子の勉強面でのクラスの立ち位置が分からないので、今の息子の状態が「普通」かどうかは分かりませんが、家での態度を見るからに微妙な気がするんですよね。なんてったって1学期の通知表がほぼオール真ん中ですからね。
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で、家庭学習でちょいちょい復習しているのですが、算数の計算については『くもんのにがてたいじドリル』を利用することに。

1年生の繰り上がりのない足し算から始まり、1桁同士の繰り上がりのある足し算、とジワジワ進み、最終的に2桁+2桁のひっ算となります(引き算も似た構成)。ドリルの中身自体がスッキリしているので取り組みやすいのですが、我が家の場合は、このドリルを私が家庭学習ノートに書き写して息子に解かせています。

なんやかんやで、まだ学校で習っていないところ以外は1回転終わりました!勉強をやりたがらない息子でも進められる内容に感動!!繰り返し解かせて定着させなければ。

で、このドリルに感動し、漢字バージョンも買ってみました。

1年生と2年生を購入。

1年生は80字中きほんの69字、2年生は160字中きほんの55字+1年生のまちがえやすいかん字、ということで、本当に抑えなければならない漢字を息子に定着させよう大作戦です。

何を優先的に覚えさせればいいのかの指南書的にりようして、これまたこの問題を私が家庭学習ノートに書き写して息子に解かせようと思います。

1年生の応用的なドリルも我が家にはあるけれど、これが解けるようになるのは何年生になってからだろうか・・・今はとにかく、基礎の基礎の基礎を息子にシッカリ叩き込まねば・・・

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