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小学2年生の男の子の遊び相手は父親にお任せ

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夫は会社が休みの時は、小学2年生の息子を連れだしてくれます。
雨が降ってもどこかしらに連れ出してくれるので大助かり。

しかし、よく半日も息子を連れだせるな、と感心します。
やっぱり同じ性別の方が、お互いに理解しあえるのでしょうかね。

息子に対する耐性は、夫の方が私よりはるかに上です。
家での息子に対する態度を見ていると、よくそんなことにそれだけ付き合えるなと感心することがあります。

例えば、今日は夕食後に2人で将棋をしていました。
途中で息子の独自ルールが発動されたものの、割と付き合ってあげているんですよね。私なら5分足らずで嫌になります。そもそも将棋自体したいとも思わないし。

多分、ハナから息子に付き合いたくない私と、少しは息子と遊んであげようと思う夫の差なんだと思います。

前回、「子育ては忍耐」という記事を書いたけれど、この忍耐力は夫の方が私よりも上なので、もう夫がいる時は息子を丸投げです。
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2人ともB型だから、少なくともA型の私と息子よりも、相性も合うのかもしれません。
男親は女親よりも世間の目を気にしないようにも思うので、そこらへんもおおらかに育児ができるメリットと思われます。

ただ、夫も息子にはよくイラついています。
イラつくポイントが私と違うんですけどね。

とにもかくにも、男は男同士いいようにやってくれ、という感じです。

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