小学2年生のコト

塾の成果はあるのか?小学2年生2学期の通知表

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冬休みに突入しました。
もう疲れましたorz

なんであんなに1日中どうでもいいことを喋っていられるのでしょうか??半分くらいは雄たけびみたいなものなのですが、人間に進化するのは何年生になってからなのでしょうか??

さて、小学2年生2学期が無事に終了し、通知表をもらってきました。
息子はまだまだ通知表に対して何の興味もない模様。

ちなみに新コロナに翻弄されまくった1学期の通知表はこんな感じでした。
図工で1つだけ「よくできる」があったものの、他はオール「できる」。
※我が校は「よくできる」「できる」「もう少し」の3段評価

2学期は先生も生徒と交流する時間も増え、その子なりの特性が分かってきた上での評価になっているんじゃないかな。
そんな2学期の通知表は・・・音楽1つ、体育2つが「よくできる」で、他はオール「できる」でした。

音楽は意外。
というのも息子は音楽が嫌いなんですよね。技術面が「よくできる」だったので、鍵盤ハーモニカあたりをソツなくこなしているのかな??

体育は3つのうち2つが「よくできる」。
まあ、これは妥当かな。

1学期に比べたら「よくできる」が2つも増えて、よく頑張りました!ではあるけれど、主要科目に1つも「よくできる」がないのがねorz

8月のキャンペーン夏期講習から塾に通い始め、早4か月。
まだまだ学校の成績を押し上げるには至らないようです。

先日、塾の先生から電話があった際に通知表の結果も聞かれたのですが、なんか私より落胆されていたように思われます・・・

でもですよ。
国語は私が用意した市販ドリルだし、算数は塾のテキストだけど教科書と進行度合いが違うから、既に習い終わった範囲、まだやっていない範囲が多く、成果が表れてくるのは3学期頃じゃないかな?と私的には思っています。

学校のテストも100点を見る機会は少ないけれど、以前のように壊滅的な点数を取ってくることも少なくなり、多少なりとも問題に向き合う姿勢が変わってきたんじゃないかな。

「できる」でも、「できる-」から「できる+」くらいには進化している・・・はず・・・
ま、少しずつ頑張っていきまっしょい。

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